訪問介護ステーションおをそら

2006年春、NPO法人なごみを母体とした「訪問介護ステーションおをそら」を京都市伏見区に設立いたしました。NPO法人なごみは、障害のある人の「自分らしく生きたい」という一人ひとりの思いを支えていきたいと考え、法人設立当初より自立支援法(旧支援費制度)による訪問介護事業を行ってまいりました。

おをそらでは、その経験で得たノウハウを生かし、法人の合言葉である「あなたの自立生活をあなた自身の力で」をモットーに、介護を必要とする時がきても、大切な家族のそばで、自分の生まれ育った地域で、望む人生を送りたいという思いを支えるため、お客様一人ひとりの生活にあったケアプランに沿ってヘルパー派遣。お客様主体の生活をサポートさせていただきたいと考えています。

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おをそら名前の由来

『おをそら』とは、意として漢字で『生を空』とも書きます。

高齢者事業を始める際に、私たちの思いを込めた言葉です。

『生』『を』、生まれ住み慣れた地域で暮らし続けたい!『空』を見上げて胸をはり 気持ち晴々生活してほしい!≫そんな互いの思いを叶えるため、誠実に謙虚にお手伝いをしていきます。

おをそらのスタッフ

小森管理者

小森 多保 (こもり たほ)

田辺サービス提供責任者

田辺 正和 (たなべ まさかず)
・介護福祉士

大西サービス提供責任者

大西 信恵 (おおにし のぶえ)
・介護福祉士

ちょっとまってねサービス提供責任者

山下 律子 (やました りつこ)
・介護福祉士

山元常勤ヘルパー

山元 美代子 (やまもと みよこ)
・訪問介護員1級

ちょっとまってね常勤ヘルパー

島村 洋美 (しまむら ひろみ)
・訪問介護員2級

 

 

 

 

 

 

おをそらの特徴

  • 24時間365日ヘルパーを派遣
  • 原則同性介護
  • 消費者主体の事業
  • 同法人併設の自立支援法による訪問介護事業で培ったノウハウを活用

おをそらのサービス

サービス内容
身体介護(食事・排泄・衣類着脱・清拭・洗髪・そのほか必要な介護)、生活援助(調理・衣類の洗濯・掃除・整理整頓・生活必需品の買い物・関係機関との連絡・そのほか必要な家事援助)
サービス提供日
365日24時間体制、お客様の同意されたケアプランに沿った訪問介護を行います。
サービス対応地域
京都市伏見区・下京区・南区(他地域、応相談)
サービス料金
当事業所でサービスをご利用される場合、訪問介護利用額の1割を自己負担として徴収させていただきます。ただし、介護保険の給付を越えた際のサービス料金は全額自己負担となります。また、サービス対応地域以外への訪問は、別途交通費を1ヶ月ごとに徴収させていただきます。
スタッフ
介護福祉士7名

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